敏感肌の赤ちゃんの肌の保湿にはベビーセバメドのローションがおすすめ!

赤ちゃんの肌はぷくぷくですべすべというイメージを持っていましたが、息子が生まれてみると、赤ちゃんの肌はとても薄いことに気がつきました。

 

生まれて1か月ほどたつと、乳児湿疹があらわれて白っぽいかさぶたが出来ます。

 

 

赤ちゃんの肌の新陳代謝が盛んであることが原因のようですが、脂っぽいのかと思うとそうでもないありませんでした。

 

石鹸を付けて顔を洗って、きちんと落とします。

 

 

そのままにしておくと乾燥してしまいます。

 

そこで保湿クリームを塗る必要がありますが、市販のものをいくつか試しました。

 

 

その中で一番良かったのが、「ベビーセバメドのローション」です。

 

のびがよく、さらっとしていて、べたつきません。

 

 

敏感肌の赤ちゃんにも使用できます。

 

 

 

顔にも体にも使えるので、お風呂上りに全身に使っていました。

 

シャンプーやボディソープも同じシリーズで販売されているので、赤ちゃんの肌の状態に合わせて、シリーズで使うと良いです。

 

 

ママも使えますし、大人が使ってもさっぱりとした使い心地で良かったです。

 

少し値段が高いですが、安いものを次々に買うよりは結果として安くなります。

 

 

ママ友にも勧めました。

 

6つ離れた下の娘が生まれた時も使いましたが、やはりよかったです。

 

 

 

息子は1才になるまでは湿疹がひどく、小児科の薬を貰っていましたが、症状がおさまっている時は「ベビーセバメドのローション」を使っていました。

 

1才の誕生日を迎える頃には肌も強くなって、湿疹に悩むこともなくなりました。

 

 

帰省や旅行の時も必ず持って行って旅行先で肌トラブルにならないように注意しました。

 

下の娘は息子よりは肌が強く、湿疹は出ませんでしたが、肌が薄いことには変わりがなかったので使用していました。

 

 

ローション選びに悩まずにすんだので、とても楽でした。

 

赤ちゃんが大きくなっても肌が敏感だったり、乾燥が激しい時は年齢に合わせて、セバメドの他のシリーズを使用すると良いでしょう。

 

家族で使えるので、バスルームがごちゃごちゃしません。

 

 

 

赤ちゃん用品は、やはり低刺激なものを選ぶのが基本となります。

 

石鹸やローションなどについても、大人が使うものを使うと、子供の肌に異常が出てしまう事もありますので、なるだけ低刺激な赤ちゃん専用のものを使うようにした方が良いと思います。

 

 

アレルギーなどの問題は、一生ものとなってしまう場合もありますので、手を抜かずにシッカリ揃えて対処するようにしましょう。